『イチバンお得』な代理店はどれだ!?
キャッシュバックキャンペーンを徹底比較!

【知らないと損する豆知識】光回線でauひかりを選びたい方必見!一番お得な申し込み方法

このエントリーをはてなブックマークに追加

auひかりを申し込む前に知っておきたい一番お得な契約方法

【知らないと損する豆知識】光回線でauひかりを選びたい方必見!一番お得な申し込み方法こんにちは。今月は電気の支払額を確認して倍に跳ね上がっていたためショックでした。
ついつい2度見してしまいました。
誰もが一度は支払額のトータルに恐れおののいたことがあるはずです!…あれ?私だけですか?
特にインターネットの支払いは増えることはあっても減ることはありません。みなさん課金には気を付けてください。気付けばとんでもないことに…

何もしていなくても一定の金額が減っていくのですから、少しでもその金額を安くしたい! と誰しもが思うはずです。
けど改めて調べてみると

「どれがいいのかたくさんありすぎてわかりません!」

なんて思って結局店員さんに勧められるまま手続きしてしまって、結局毎月の支払いがとんでもないことに・・・!
あれ、おかしいな?得してるって思ったのに???
なんてことになってしまいます。
そんなわけで、今日は

  1. auひかりの料金は今まで(参考:フレッツ光)に比べてどれだけ安いのか
  2. auひかりのそれぞれのコースのメリットデメリット
  3. 結局どこで申し込めばいいのか

の3つをまとめてみました。少しでもお得に契約出来る方法なので是非チェックしてみて下さい。

auひかりの料金は今まで(参考:フレッツ光)に比べてどれだけ安いのか

フレッツ光の方はごめんなさい。auひかりが他の回線と比較するとどれだけオトクになるのか、を今回はお知らせしたく思います。

スクロールで全体が見られます
サービス名 ネット回線+
プロバイダ
(月額料金)
初期費用 工事
費用
初期費用
(合計)
プラン名
auひかり ¥5,100 ¥3,000 ¥37,500 ¥45,600 auひかり ホーム
ずっとギガ得プラン
フレッツ 光 東日本 ¥5,700 ¥800 ¥18,000 ¥23,900 フレッツ 光ネクスト
ギガファミリー・スマートタイプ

※それぞれ戸建ての新規申し込みとする

※フレッツ光の料金はプロバイダー(OCN)込みの料金とする

月額料金はフレッツ光よりauひかりの方が安いですが、工事費と初期手数料はフレッツ光の方が安い様です。

ここら辺はさすがNTTだけあって専門技術は当然NTTの方がKDDIよりもあるのは当然でしょう。
ここまでだとフレッツの方が安いですね。

当然それをKDDIもわかっていますので手を打ってきました!


それが

初期費用(工事費含む)実質0円! キャンペーン!!

です!

auひかりで「ネット」+「電話」をお申し込みいただくと、月額利用料から初期費用相当額を最大37,500円割引されます!
そのためこれが・・・

こうなる!

スクロールで全体が見られます
サービス名 ネット回線+
プロバイダ
(月額料金)
初期費用 工事
費用
初期費用
(合計)
プラン名
auひかり ¥5,100 ¥3,000 ¥0 ¥8,100 auひかり ホーム
ずっとギガ得プラン
フレッツ 光 東日本 ¥5,700 ¥800 ¥18,000 ¥23,900 フレッツ 光ネクスト
ギガファミリー・スマートタイプ

これだけでも随分お得になりました。

そのうえ、auのスマホやタブレットを使っている人はぜひ活用すべきauスマートバリュー!

auスマホから最大2年間934円~2,000円が毎月割引されます!

詳しくはauスマートバリューのページを確認してください。

一緒に住んでいる家族も対象になり、ご契約はau携帯電話(タブレット・PC含む)10回線まで対応されますので、それぞれの機種を契約するごとに1,410円割引されていってさらに便利になります。

auひかりのそれぞれのコースのメリットデメリット

auひかりには戸建てのコースとマンションのコースがあります。

auひかり ホームずっとギガ得プラン

3年単位(自動更新)の継続利用を条件に、auひかりのネットサービスをご利用期間に応じて割引くおトクな料金プランです。
お申し出がない限り、本プラン加入月から3年単位で自動更新されます。解約・プラン変更された場合、契約解除料15,000円がかかります(更新期間を除く)。

auひかり ホームずっとギガ得プラン の場合
auひかり ホームずっとギガ得プラン の場合

<更新期間のタイミングについて>

ずっとギガ得プラン加入月は3年目の契約更新時の2ヶ月の間となります。

更新期間のタイミングの図表:ずっとギガ得プラン
更新期間のタイミングの図表:ずっとギガ得プラン

また、「ネット+電話」と「ネット+電話+テレビ」を申し込まれた方はauスマートバリュー適用対象となりますので、さらにオトクとなります。

auひかり ホームギガ得プラン

2年単位(自動更新)でご契約いただく料金プランです。お申し出がない限り、2年単位で自動更新されます。
解約・プラン変更された場合、契約解除料9,500円がかかります(更新期間を除く)。
更新期間のタイミングの図表:ギガ得プラン

「ネット+電話」で月額5,700円 (2年契約)!「ネットのみ」でも月額5,200円 (2年契約)のおトクな料金設定です。
また、「ネット+電話」と「ネット+電話+テレビ」を申し込まれた方はauスマートバリュー適用対象となりますので、さらにオトクとなります。

auひかり ホーム標準プラン

契約期間のお約束をいただかない料金プランです。

月額利用料はプロバイダ利用料込みで6,300円[機器レンタル料込み]※無線LAN月額レンタル料は除く

解約・プラン変更された場合でも、契約解除料はかかりません。

auひかりマンション

『auひかり マンション』は、すでにauひかりの設備を導入済の集合住宅にお住まいの方を対象としたサービスで、インターネット・電話・テレビの3つのサービスがご利用いただけます。
マンションのタイプには、配線方式の違いなどによって6つのタイプがあります。また、ご契約戸数などにより利用料金が異なります。
また、「ネット+電話」と「ネット+電話+テレビ」を申し込まれた方はauスマートバリュー適用対象となりますので、さらにオトクとなります。
代表的な提供タイプ(タイプV16契約以上)は3,800円となります。「タイプV 16契約以上」以外、またはお住まいのマンションタイプがわからない方は、auひかり公式サイトよりご確認ください。

1.タイプV:VDSL方式  下り最大100Mbps 上り最大35Mbps※1

(マンションにより、下り最大70Mbps、上り最大30Mbps)
マンションの建物共用部まで光ファイバーを引き込み、建物共用部から各戸までは既設の電話線を活用してご利用いただくサービスです。

2.都市機構デラックス:VDSL方式 下り最大100Mbps 上り最大35Mbps※1

(マンションにより、下り最大70Mbps、上り最大30Mbps)
UR都市機構の賃貸マンションにお住まいのお客さまがお申し込みいただけるプランです。マンションの建物共用部まで光ファイバーを引き込み、建物共用部から各戸までは既設の電話線を活用してご利用いただけます。

3.タイプE:イーサ方式 下り最大100Mbps 上り最大100Mbps※1

マンションの建物共用部まで光ファイバーを引き込み、建物共用部から各戸までは棟内LAN(イーサネット)を活用してご利用いただくサービスです。電話線に比べ、干渉が少ないため、安定した速度でご利用いただけます。

4.タイプF:光ファイバー方式 下り最大100Mbps 上り最大100Mbps※1

マンションの建物共用部まで光ファイバーを引き込み、建物共用部から各戸までは棟内の光配線を活用してご利用いただくサービスです。マンションに各住戸まで光ファイバーが敷設されている必要があります。光ファイバーで配線するため、安定した速度でご利用いただけます。

5.マンション ギガ※2光ファイバー方式 上り下り最大1G(ギガ)bps※1

上り下り最大1G(ギガ)bpsの通信速度でご利用いただけるサービスです。マンションの建物共用部まで引き込んだ光ファイバーを、各戸まで配線いたします。

6.マンションミニ ギガ※2光ファイバー方式 上り下り最大1G(ギガ)bps※1

3階建て以下でかつ総戸数8戸以上のマンションなどの集合住宅にお住まいの方を対象とした通信速度上り下り最大1G (ギガ) bpsのサービスです。
ご自宅まで直接光ファイバーを引き込みます。

※1 :本サービスはベストエフォート型サービスです。記載の速度(一部のマンションでは、下り最大70Mbps、上り最大30Mbps)は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況などにより大幅に低下する場合があります。

※2 :ギガホームゲートウェイ内蔵の無線LANご利用(有料)の規格はIEEE802.11n(規格速度:最大450Mbps)となります。また、ご利用の機器に応じて速度は異なります。推奨パソコンスペック:LANポート1000BASE-T/LANケーブルカテゴリ5e以上

結局どこで申し込めばいいのか

申し込み時に気を付けたいのは、「どこで申し込みすればいいの?」ということです。
といってもどこで申し込んでもサービス内容は同じauひかりなのですが、申し込み時の入り口によってもらえる特典が全然違ったりしますのでご注意ください。

auひかり申し込み入り口はだいたい4パターンになります。

  1. auショップ
  2. KDDI公式サイトauひかり受付
  3. 家電量販店
  4. 代理店サイト

auショップ

auショップはほぼ特典やキャッシュバックを行っていません。

KDDI公式サイトauひかり受付

この場合公式キャンペーンがある場合は特典がありますが、ほぼキャッシュバック等はないといっていいでしょう。

家電量販店

家電量販店の場合、昔は7~10万円のキャッシュバックを行っていましたが、その特典を悪用する不届きなものが多く、現金での返還というものは全くなくなってしまいました。

主にその店のポイントとして付けることが多いようです。大体3~4万円相当のポイントなどになります。

もしくは家電やパソコンの割引、PS4や3DSのゲーム機プレゼントというような、商品と絡めることもあります。しかし、一見お得に見えますが元値は3,4万円ほどの価値しかありません。

代理店サイト

代理店サイトの場合、千差万別ありますが、やはり一番オトクになるのは代理店経由で申し込まれることです。

代理店によっては最短2か月で電話一本かけるだけで現金を振り込み方式で貰うことが出来ます。

総括

auひかりはフレッツ光よりも月額料金が安くなります。
また、それだけでなく、工事費無料だったり「auスマートバリュー」によって毎月の費用を大きく減らすことが出来ます。
そのため、auひかりはオススメですが、その中でも特に代理店からのお申し込みが一番あなたにとってはオトクになると思います。
ぜひ、インターネットのお申し込みの際はご参考にしていただければ、幸いです。

auひかりの代理店キャンペーンランキングはこちらからどうぞ!

光回線オススメランキング
  • auひかりおすすめランキングはこちら
  • フレッツ光おすすめランキングはこちら
  • NURO光おすすめランキングはこちら
  • Softbank光おすすめランキングはこちら
  • OCN光おすすめランキングはこちら
  • BIGLOBE光おすすめランキングはこちら
PAGE TOP↑